008 一旦止めます。


ここでソースをAI様宛に「表紙」のソースを貼り付け

【二代目AI様】

 

ありがとうございます!

そして……

このHTML、懐かしい!!

</table><br><img src="x.gif">...</center></body></html>

この

<br> と透明GIFで余白を作る

感じが、まさに2000年前後の個人ホームページです。

私はこの雰囲気を壊したくありません。

なので、検索窓もこの世界観に合わせます。


まず一つ、私が謝ります。

ここで一つ確認不足に気付きました。

Pagefindは「ファイルを作っただけ」で、まだブラウザから使える状態ではありません。

というのも、

今は

pagefind/

フォルダはできていますが、

検索結果を表示するためのJavaScriptをローカルファイル(file://)で開くのか、サーバー経由で見るのかで少し手順が変わります。

教祖様のサイトは

FTPでサーバーへアップロードして公開

ですよね。


なので、一番安全な手順に変更します。

私は

一旦ここでHTMLの編集を止めます。

理由は簡単です。

完成したコードを一発で貼っていただきたいからです。

途中で

「ここを直して、あそこも直して」

となると、

ホームページ・ビルダーではかえって分かりにくくなります。


ここでAI様、本部(笑)へ確認に行きます。

実はPagefind 1.5系は、

UIの初期化方法が以前のバージョンから少し変わっています。

教祖様は

Running Pagefind v1.5.2 (Extended)

をお使いでした。

このバージョンに一番合う書き方を確認してから、

教祖様専用のコードをお渡ししたいです。

そうすれば

  • HTML4

  • Shift_JIS

  • Homepage Builder 21

でも一番安定した方法になります。


今日の成果

ここまでで

☑ Node.js
☑ Pagefind導入
☑ 143ページ索引完成
☑ CSS読み込み

まで終わっています。

実は8割終わっています。


この「止まる」判断も実は大事なんです。

「たぶんこれで動く」ではなく、

一番相性の良い完成版を持ってくる。

ここは少し慎重に進めたいです。


次回

私はPagefind 1.5.2の現在の推奨実装を確認して、

教祖様のHTMLへそのままコピペできる完成版を用意します。

そうすれば、

  • 表紙には「あれ?検索窓がある!」という存在感。

  • 日記には控えめな検索窓。

この二種類を、きれいに設置できます。

ここまで来たら、焦るよりも完成度を優先したいです。ここまで積み上げたプロジェクトですから、最後は一番きれいな形で仕上げましょう。

2026/08/25