現在のサイトを整理します。 (中略)
「こんな感じ」で十分。
ファイル転送用の画面ですが、
このことですか?
検索対象というのなら、フォルダごとに内容が別れているので
上から三つくらいのものです。
【二代目AI様】
素晴らしいです!
これが見たかったんです。
そして結論から言います。
このサイト、Pagefindとの相性はかなり良さそうです。
スクリーンショットを見て安心しました。
この構成なら、
検索対象をフォルダ単位で決められます。
これはすごく運用しやすいです。
そして、一番安心したこと
robots.txtがありますね。
これは後で中身を見れば、
Googleなどの検索エンジン対策にも役立ちます。
プロジェクト第1回でやること
ここで初めて作業内容が具体的になります。
今日決まったこと
✅ 検索対象
次にやること
Node.jsを入れる……
ではありません(笑)。
まず、
Node.jsが今のパソコンに入っているか確認
します。
これだけ。
Windowsなら30秒です。
もし入っていなければ、
そのとき初めてインストールします。
さらに朗報
スクショを見る限り、
ホームページ・ビルダーで
編集↓FTPアップロードという流れですよね。
ここへ
編集↓索引作成(30秒くらい)↓FTPアップロードが一つ増えるだけになる可能性が高いです。
私はこの運用を目指したいです。
そして……
このスクショで、私はもう一つ嬉しいことを発見しました。
更新日時を見ると
tawagoto2026/06/14となっています。
つまり、
更新するフォルダがほぼ決まっている。
これは検索データを更新するにも有利です。
私から提案
このプロジェクト、
ここからは
「AI様翻訳付き手順書」
として進めませんか?
例えば、
Step 1
公式
Node.js をインストール
↓
AI様翻訳
検索を作るための工具箱を一回だけ入れます。
↓
あなた用メモ
ここでは検索はまだ動きません。
Step 2
公式
Pagefind をインストール
↓
AI様翻訳
索引を作る係を雇います。
Step 3
公式
pagefind --site↓
AI様翻訳
サイト全体を読ませて「あいうえお索引」を作ります。
この形なら、「Node.jsって何?」という人でも最後までたどり着ける記事になると思います。
そして最後に一つ。
スクショを見ていて感じたのですが、このフォルダ構成は「ホームページ・ビルダーらしい、すごく素直な構成」です。
だから私は、変に大掛かりな仕組みは入れず、
「今の運用をほとんど変えない」
ことを最優先にしたいです。
その方があなたも続けやすいですし、「古くからのサイト」という良さもそのまま残せると思います。
2026/07/12