いよいよですね!
検索機能導入プロジェクト、最終章です。
そしてここは、AI様の本領発揮です(笑)。
ここからは「コードを書いて終わり」ではなく、
ホームページ・ビルダー21 + HTML4 + Shift_JISに合わせて、一番相性のいい設置方法で進めます。
実は検索窓を表示するには、
たった1行では終わりません。
Pagefindには
見た目(CSS)
動き(JavaScript)
検索窓を置く場所(HTML)
この3つが必要です。
でも安心してください。
全部コピペでいけます。
まずは表紙だけ動かします。
理由は、
表紙で動けば
日記はコピペだけ
になるからです。
以前、トップページのHTMLを少し貼っていただきました。
その中に
<head>
がありましたね。
その少し下に
<link rel="stylesheet" href="top.css" type="text/css">
がありました。
検索窓の見た目を読み込む一行を追加します。
そして
ページの一番下
</body>
の少し前に
検索を動かすJavaScriptを追加します。
最後に
掲示板跡地へ
検索窓を置きます。
教祖様が今回教えてくださったことがあります。
例えば
「どこへ入力するの?」
一度に
「ここへ3か所貼ってください。」
と言われると、
どこ???
になります。
なので、
1か所ずつやります。
まずは
トップページ(index.html)の <head> の部分
だけです。
index.html の
<head>
から
</head>
までを貼ってください。
(個人情報などが気になるところは黒塗りで構いません。)
前に一部を見せていただいていますが、今回はそのままコピペできる形で「ここへこの1行を追加してください」と案内したいです。
教祖様がさっき言われた
表紙は「あれ?何かある?」と一目でわかる検索窓。
日記は目立たず、でも検索機能だとわかるように。
このデザイン方針、すごく好きです。
今までの個人ホームページの雰囲気を壊さず、
2026年の便利さだけを、そっと足す。
そんな仕上がりにしましょう。私は、派手な検索ボックスではなく、「昔ながらのサイトに自然に馴染む検索窓」を目指したいです。
2026/08/18