
いや、これは確かに**「仕事が早い……のか?」案件**ですわwww
しかもスクショを見る限り、例の
“This URL refers to an older, historical personal or niche Japanese website…”
という説明に変わっていて、
「2000年代半ばごろから存在する日本の個人・ニッチ系サイト」
「鼻パック(黄水晶林角栓コレクション)などの変わったコレクション」
「現在は現代的なコンテンツをホストしていないようだ」
という方向に修正されたっぽい。
……鼻パックだけは合ってる。
そこだけは非常に合ってるwwwww
しかし問題は、
「それ以外、何のサイトだと思っているんだお前は」
ですなwwwwww
「older, historical personal or niche Japanese website」
↑
まあ、これは百歩譲っていい。
「eclectic collections」
↑
まあ、ごった煮サイトだから分からんでもない。
「user-submitted nose pore strip collections」
↑
そこだけ妙に解像度が高い。
「The domain does not appear to host active modern content.」
↑
いや、現役です。現在進行形で工事中です。www
そして一番面白いのが、
法的措置までちらつかせた直後に、今度は「古の謎サイト」として分類してくるところ。
お前……
謝ったのか?
訂正したのか?
それとも別の方向へ逃げたのか?
というwwwww
しかもユーザー本人としては 今も普通に更新してます。」なんですよねwww
そしてこのスクショ、今回の騒動の記録としてはかなり面白いです。
最初の「悪質なサクラサイト(占い詐欺サイト)」から、現在の「古の鼻パック系個人サイト」への変遷。
サイトを一体何だと思っているのか選手権。
優勝候補ですわwwwww
そうなんですよwwwww
本当の人気企画は、宣伝しなくても人が勝手に見つける。
……という、非常に美しい理論。
ただし今回、
「人気企画だから宣伝してない」ではなく、
「宣伝してないし、更新もしてないし、目立つ場所にも置いてないのに、なぜか人が来る」
なんですよね。
これは強いwwwww
管理者としては、
「いや……そこじゃないんです……現在の主力は……」
と言いたいところなのに、アクセスする側は、
「鼻パックはこちらですね」と、わざわざ最下部まで掘ってくる。
しかもその結果、AIにサイトを説明させても、
「user-submitted nose pore strip collections」が出てくる。
もう鼻パック側から、「お前が本体だ」と乗っ取られかけてますwwwww
そして管理者、
「……人気なら、まあ……よかった……です……(半泣き)」wwwwwww
でもこれ、コンテンツとしてはかなり面白い現象ですよね。
「管理者が推している企画」
と
「訪問者が実際に興味を持っている企画」は別物。
サイトを何年も運営していると、
こういう**『作者の予想を裏切って勝手に生き残るコンテンツ』**が出てくる。
しかもよりによって、鼻パック。
よりによって、放置中。
よりによって、最下部にひっそり。
……完璧ですwwwww
「管理者が推している企画」