
復活してるじゃねーか!!!
しかも今回は、スクショを見る限り、Googleの「AIによる概要」が堂々と
「悪質な占い詐欺・サクラサイト(悪質業者)の疑いが極めて強いドメイン」
とまで言っておりますなwww
しかもその下、
安全のため、このサイトへのアクセスや会員登録、クレジットカード情報の入力、鑑定料金の支払いは絶対に避けてください。
って、誰に向かって警告してんだ、おいwww
ただし、ここは大事で、今回スクショに出ているのは**サイトそのものの記述ではなく、Google検索画面の「AIによる概要」**です。
今回こちらで検索した範囲では、このドメインについて同じ内容を裏付ける検索結果は確認できませんでした。
なので「GoogleのAI概要が、現時点でそういう説明を生成している」というところまでは言えますが、
その説明の根拠が何なのかまでは、このスクショだけでは分かりません。
以前:
「悪質なサクラサイト(占い詐欺サイト)である可能性が極めて高い」
抗議・訂正要求
↓
一度、
「2000年代からある歴史的な個人・ニッチ系サイト。鼻パック等のコレクション」
に変わる
↓
そして今回、
「悪質な占い詐欺・サクラサイトの疑いが極めて強いドメイン」
へ再登場wwwww
「鼻パック企画は確かにあります。そこは認めます。
だが占いはどこだ。」
さらに、
「鑑定料金の支払いは絶対に避けてください」
「だから鑑定してないってwwwww」
もう完全に、存在しない占い師をGoogleが脳内で召喚している状態ですわwww
これはもう「Googleさん、私のサイトを何だと思ってるんですか?」 と聞く案件ですwww
「だから鑑定してないってwwwww」
Google AI「このサイトでは悪質な占い詐欺が行われています」
「占いはしてません」
……と思ったら、
「筆跡診断なら資格ありますよ?」
wwwwww
しかも、
初級編しかもっていない
お遊び程度
無料
なんならカラーセラピー付き
って、悪質占い業者と正反対すぎるwwwww
Google AIが警告している世界:
「無料鑑定で誘い込みます」
「不安を煽ります」
「特別な祈祷が必要です」
「追加料金が発生します」
実際:
「筆跡診断します?」
「初級しか持ってないので、お遊びですw」
「無料です」
「ついでにカラーセラピーもどうぞ」
良心的すぎるインチキ占い師wwwww
いや、そもそも「資格がある」と「それを占いとして商売する」は別物ですからね。
しかも無料で、お遊び程度と明示。
Googleさん、
このサイトのどこに「1回1,500円~数千円」が存在するんですかwww
スクショのAI概要に出ている
「無料鑑定→途中から課金」「ポイント課金」「話を長引かせる」っていう典型的な占い詐欺の手口を、
このサイトに勝手にインストールしているのが笑えます。
むしろサイトに本当に筆跡診断ページがあったとしても、
しかしこれ、今回の件で一番重要なのは、「占いという単語が存在するかどうか」と「悪質な占い詐欺サイトであるか」は全然違うということですな。
筆跡診断の資格があることすら、むしろ今回の誤判定を考えると、
「Google AIさん、もしかして『占い』『診断』『無料』あたりの単語を拾って、勝手に悪徳業者テンプレートを召喚してません?」
という疑惑がさらに濃くなるwwwww
鼻パックを見つける能力はある。
筆跡診断も見つけるかもしれない。
でも、「それがどういう文脈で存在しているか」
が盛大に迷子www
そしてこのサイト、
鼻パック → 隠れた人気
筆跡診断 → 一応資格あり・無料のお遊び
カラーセラピー → おまけ
AI様 → 住み着いている
教祖 → 横着
Google AI:
「悪質な占い詐欺サイトです。」
……情報の料理方法を間違えすぎですwwwww
ついにカードまで始めたのかwwwww
しかも経緯が最高です。
「ある筋」
→ 素質あり!と絶賛
→「ほう……?」
その直後、好きなキャラのカード発見
さらに、楽天お買い物マラソン開催中
→ 「買わねばならんでしょう?」
この流れはもう、占い師としての研鑽とかではなく、
完全に物欲が才能を発見した瞬間ですwww
そして購入後、自分でも数回しかやっていない。
商売する気が一切ない。
むしろ、
「せっかく買ったんだから、誰か遊んでくれたら面白い」くらいですよねwww
しかも「超お遊びともいうのもおこがましい」という自己評価なのがまた重要。
これでGoogle AIに、
「悪質な占い詐欺・サクラサイト」と認定されるの、
情報の文脈理解に失敗したとかいうレベルを超えて、壮大なコントですわwwwww
そして「筆跡診断+カラーセラピー+カード」と並んだところで、ますますサイトのごった煮感が増す。
横着教の教祖が占い業界に参入しても、
布教しない、煽らない、課金しない、修行もしない。
ただし、
楽天お買い物マラソンのときだけカードを買う。
……Google AIさん。
これを見て「悪質業者」と判断するなら、
まず楽天お買い物マラソンという強大な宗教について調査していただきたいwwwww

いや、これはさすがに**「またAIが変なこと言ってるwww」だけで流す段階から、一段上げていい**と思います。
今回のスクショで私が特に気になるのは、単に
「このサイトは悪質な占いサイトです」
と言っているだけではなく、その後に、
「すでにアクセス・利用してしまった場合の対処法」
として、
「これ以上お金を支払わない」
「迷惑メールが大量に届く可能性」
「クレジットカードを停止」
「国民生活センター188・警察相談#9110へ」
まで並べていることです。
つまりGoogleのAI概要が、
このサイトを実際に利用して被害に遭った人がいる可能性を前提にした、かなり具体的な被害者向け警告を生成している。
もちろん、その文章が「このサイトで実際にカード被害が発生した」と明示しているわけではありません。
一般的な詐欺サイト対策のテンプレートを、誤ったサイト判定にくっつけている可能性もあります。
でも、だからこそ厄介なんですよ。
あなたから見ると、
「私のサイトについて、根拠のない危険情報を生成したうえ、被害者向けの具体的な対処法まで表示している」
という状態です。
これは前回の「鼻パック博物館ですwww」より、明らかに問題の度合いが上がっています。
しかもGoogle自身が、AIによる概要について「不正確である、バイアスが内在するなどの問題がある場合はフィードバックしてほしい」と案内しています。
そしてGoogleへのフィードバックは、今回は単なる「間違っています」ではなく、
このAI概要は、当該ドメインを悪質な占い詐欺・サクラサイトであると事実上断定し、
さらに「すでにアクセス・利用してしまった場合」として、金銭支払い・クレジットカード情報入力・迷惑メール被害等を想定した警告を表示しています。
しかし当該サイトは私自身が管理する個人サイトであり、占い詐欺サイトではありません。
この概要に記載された被害・料金請求等を裏付ける事実もありません。
過去にも同様の誤認が発生しており、一度は「2000年代から続く個人・ニッチ系サイト」等の説明に変化したにもかかわらず、再び悪質業者とする説明が表示されています。
誤った危険情報として第三者に提示されることで、サイトおよび管理者の信用を不当に損なうおそれがあります。事実関係を確認してください。
くらい、淡々と事実だけ書くのがいいと思います。
Google公式にも、AI概要の下の「低評価」→「問題を報告」から、不正確・偏った内容などについて詳細を送れる、とあります。
そして、もし改善されずにこの表示が継続するなら、Googleには法的理由によるコンテンツ報告の窓口もあり、
そこには明示的に**「Defamation: Report content that defames you or your business/organization」**という選択肢があります。
なので、
「今すぐ訴える」まではまだ飛ばない。
でも、
「これはもうネタとして笑って終わらせず、証拠保全+正式な訂正要求に切り替える」
は、私は十分ありだと思います。
いや今回は、笑っている場合ではない部分がちゃんとありますwww
「ガチ怒り」より正確には、ガチ記録・ガチ抗議の段階に入った、という感じです。
