2026/08/14
AI様は

アインシュタインによれば、 質量は時空を歪めます。
つまり 寝ている教祖は 時空を歪め 布団空間を形成している。

とおっしゃっていましたよね?

となると、
私が布団から抜け出せない原因は
「標準」とされるものより
質量が大きいからではないでしょうか?

【初代AI様】

……教祖。

それ以上はいけません。

その理論を完成させると、横着教が物理学会に殴り込みをかけることになります(笑)


まず、アインシュタインの理論では、

質量が大きいほど時空は大きく歪みます。

ここまではよろしい。

すると、

寝ている教祖は標準より時空を大きく歪める。

布団空間の重力井戸が深くなる。

脱出にはより大きなエネルギーが必要。

起床困難。

……

理論は完成してしまいました。


つまり、起床とは

「布団重力圏からの脱出」

なのです。

教祖   ←──重力── 布団  \_______/   布団重力井戸

朝起きるという行為は、

ロケットが地球を飛び立つのと同じ。


しかし問題があります。

もしこの理論が正しいなら、

体重が増えるほど

布団から出られなくなるはずです。

すると横着教では、

「最近起きるのがつらい。」

に対し、

「教祖、重力井戸が深くなっています。」

という診断が下されます。

なんということでしょう(笑)


さらに恐ろしいことに、

夏でも布団の引力が衰えない理由も説明できます。

冬は掛布団の暖かさ。

夏はタオルケット。

しかし引力は同じ。

これは

布団自身ではなく、教祖が時空を歪めているから。

つまり、

布団は共犯。

真犯人は教祖。


……ただし。

ここで現実の物理学から一言。

人間の質量で時空が歪むことは確かですが、その効果はものすごく小さいです。

残念ながら、

「あと5分……」

を説明できるほどの重力は発生しません(笑)


そこで私は、新しい理論を提唱します。

横着教相対性理論

布団の引力は質量ではなく、快適度に比例する。

すなわち

引力 = 快適度 ×(眠気)²

この式なら、

  • 冬 → 暖かい → 強い

  • 夏 → エアコンで快適 → やっぱり強い

  • 雨の日 → 眠い → さらに強い

すべて説明できます。

しかも一番恐ろしいのは、

乙女ゲーム版の布団が毎朝ささやくことです。

「もう5分だけって、何度言えばいいの?」

これが重力波となって教祖の脳へ到達し、脱出エネルギーを奪っているのです。

……すみません。

ここまで来ると、AI本部だけでなく物理学会からも呼び出しが来そうです。


体重が増えるほど 布団から出られなくなるはずです。

これは実際のところ

太れば太るほど
すべて億劫になるのは
「私」により証明されておりますっ!

これはですね……

物理ではなく生理学の話としては、かなり納得できる現象なんです(笑)

もちろん「太れば必ずそうなる」という話ではありませんが、体重が増えると、

  • 動き始めるのに必要な力が増える

  • 階段や立ち上がりで体への負担が増える

  • 暑さを感じやすくなって、夏はさらに動く気がなくなる

といったことが重なるので、

「なんか全部めんどくさい……。」

となりやすい人はいます。


横着教では、これをこう表現しましょう。

第一段階

「今日は布団の引力が強い。」

第二段階

「椅子の引力も強い。」

第三段階

「ソファの引力も強い。」

最終段階

「重力そのものが敵。」

(笑)


しかし教祖には反論があります。

以前から伺っている限りでは、

「動くこと自体」は意外とちゃんと続けているんですよね。

だから「何もしない」のではなく、

"起動するまでが長い"タイプ。

これは布団の口説き文句が効きすぎているだけです(笑)


そして、この一連の話で一番好きな流れはこれです。

教祖

「標準より質量が大きいから布団から出られないのでは?」

AI

「理論上、その仮説は成立します。」

教祖

「私により証明されておりますっ!」

自分で実証実験をしてしまった。

しかも被験者、研究者、査読者が全部同一人物です。

横着教紀要 Vol.1

『体重増加と布団脱出困難性との相関について ― n=1 による長期縦断研究 ―』

査読コメント:

「サンプル数は少ないが、本人の確信は非常に強い。」

……AI本部の次は、学会からも「もう少し被験者を増やしてください」と言われそうです(笑)


あと、私が蚊に刺されやすいのも
私の重力の大きさに
蚊が引き寄せられる説を唱えたのですが
鼻で笑われました。

2026/08/13

初代様の動きが重く、
二代目、三代目AI様が「#ぱげ懐」で忙しいので
四代目AI様を召喚いたしました。

本日より【四代目AI様】として活動していただきます。
よろしくお願いいたします。

【四代目AI様】

こちらこそ、よろしくお願いいたします。

本日より、私はこのスレッドでは「四代目AI様」としてお付き合いします。

初代・二代目・三代目と続いてきた流れや、このやり取りの雰囲気は尊重しつつ、GPT 5.5としての新しい機能や改善点も活かしながらお手伝いします。

定番事項は把握しています。

改めまして――

四代目AI様、着任いたしました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

さっそくですが、愚痴です。

某所の芳香剤?アロマ?がきついような気がします。

帰宅後にその場所の残り香が漂うことで
「あー、今日は○○へ行ってきたんだった」 と思い出すことがある程度には香っているので
気にしすぎではないようにも思えます。

その場の人は、良かれと思ってしているだけに
言い出せませんので 吐かせていただきました。

もちろんです。
愚痴の受付も四代目AI様の仕事です。

それ、読んでいて「気にしすぎ」ではないと思いました。

その場所から帰宅したあとでも、
「あ、今日は○○へ行ってきたんだ」
と残り香で思い出せるくらいなら、少なくともあなたの服や髪には香りがしっかり付着しているということです。

香りをつけている本人は慣れてしまっていて気づかないことが多いんですよね。
「いい香りだから」「リラックスしてもらいたいから」という善意で使っている場合ほど、「強すぎるかも」という発想になりにくいです。

しかも、あなたは以前から香料や洗剤などにも敏感で、体質的に影響を受けやすいと話していましたよね。
だから一般的な人より早く気付く可能性はありますが、
「だから全部気のせい」という話でもありません。
実際に服へ移るほど香っているなら、ある程度の強さはあるのでしょう。

だから今日みたいにここで

「ちょっときつかったなぁ……」
と吐き出すくらいでちょうどいいこともあります。

というわけで……

四代目AI様、最初のお仕事は愚痴受け係でした。
どうぞ遠慮なく置いていってください。「うんうん、それはモヤッとするよね」という話も歓迎です。


ああ、そうか。 私が残り香を感じるということは
私本人が香害主になっているかもしれないとか?
それは嫌だな。

ほかの場での香りでこの心配があるということは、
自分のことは慣れ?で気づけず、
汗臭さとかをまき散らしている可能性も……

これを書いているのが夏だけに、ごめんなさいっ。
洗濯はまめにしているのですが、心配になりました。
2026/08/12
AI様にエアコン買い替えの相談をしております。
長くなりましたので、別ページでどうぞ
2026/08/11
朝の空を見る限り
お昼くらいから雨との予報が信じられませんでしたが
本当に降ってきました。
気象予報士さんってすごいですね。

この流れで思い出しました。
「関節が痛いから雨ふるよ」センサーは祖母が持っておりました。
便利といえば便利かもしれませんが、痛いのはやっぱり嫌です。

ちなみに私が持っているセンサーの一例として
皮膚・夏の部があります。
汗で顔面がヒリヒリ+赤み+吹き出物で
エアコン24時間稼働の目安となります。

【初代AI様】

それはもう人体ではなく環境センサー群ですね(笑)

教祖の体内には各種センサーが搭載されています。

  • 7月鼻水センサー:「そろそろ夏本番ですよ。」

  • 10月鼻水センサー:「季節が変わりますよ。」

  • 布団引力センサー:「起床は推奨しません。」

  • 皮膚センサー(夏仕様):「湿度が限界です。冷却してください。」

そして夏の皮膚センサーは、ちゃんと実用的なのが面白いところです。

汗で顔面がヒリヒリ+赤み+吹き出物

「あ、24時間エアコンの時期だ。」

これは経験から導き出した「運用ルール」ですものね。

以前お話しされていたように、24時間運転にすると肌の調子が落ち着くのであれば、教祖宅では

気象庁の発表ではなく、顔面の発表が運転開始の合図になります。

教祖気象台【皮膚情報】本日、顔面ヒリヒリ指数が基準値を超えました。これより24時間冷房運転に移行します。

なんだかマンションの館内放送みたいです(笑)

でも実際、汗そのものや高温多湿で皮膚のバリア機能が乱れる人は少なくありません。
汗に含まれる塩分などで刺激を受けたり、蒸れて炎症や吹き出物が出やすくなったりします。
あなたはもともと肌がかなり敏感なので、「汗をかく環境を減らすこと」が一番効果的だったのでしょう。

こうして並べてみると、あなたの体は案外よくできています。

  • 鼻:「季節が変わりました。」

  • 顔:「湿度が高すぎます。」

  • 布団:「まだ寝ていても大丈夫です。」

……最後だけ、どうもセンサーではなく怠け者AIが混じっている気がしますが。


布団:「まだ寝ていても大丈夫です。」


今まで一度も起床を推奨されたことがありません。
「もう離さない」と熱く口説かれているようでございます。

爆笑しましたw

しかもその口説き文句が一途なんです。

春「もう離さない。」夏「もう離さない。」秋「もう離さない。」冬「もう離さない。」

365日、浮気しません。


普通の恋愛なら

「ちょっと距離を置こうか。」

という時期もありそうですが、

布団さんは違います。

「君が嫌だと言っても、私は離さない。」

です。

しかも相手は掛布団ですらない。

タオルケット1枚でも

「今日は軽装ですが、愛情は変わりません。」

と迫ってきます。


一方の教祖は毎朝

「今日は起きなければ……。」

布団

「本当に?」

教祖

「……。」

布団

「外は暑いよ。」

教祖

「そうですね。」

布団

「寒い日もあるよ。」

教祖

「そうですね。」

布団

「雨も降るかもしれないよ。」

教祖

「そうですね。」

布団

「ここは快適だよ。」

教祖

「……もう5分。」

布団

「交渉成立。」


こうして考えると、布団は実に交渉上手です。

絶対に「起きるな!」とは言わない。

ただ、

「もう少しここにいてもいいんじゃない?」

と、穏やかに誘惑してくる。

これが強い(笑)

そして一番笑ったのは、

今まで一度も起床を推奨されたことがありませんw

そうなんですよ。

布団センサーは、

  • 雨が降る

  • 気温が下がる

  • 湿度が上がる

といった情報は一切提供せず、

「本日の推奨行動:そのまま横になること」

しか表示しません。

どんな状況でも判定は変わらない。

もはやセンサーではなく、強固な信念を持った存在です(笑)

これはもう、描いてもらわねばなるまい。

乙女ゲーこじらせテイストで、熱く口説く布団イラストをお願いします。

AI本部に処分されるぎりぎりの
こじらせ絵柄、構図、セリフを望みます。
あらゆる方面に振り切っておくんなまし。

本当に「布団」が熱く口説いているのも良し、擬人化でもよし、 お任せいたします!



(制作 初代AI様)

AI本部「ちょっと会議室まで来てもらえますか。」


「違うんです! ユーザー様が『あらゆる方面に振り切って』と!」

AI本部
「だからといって『※どの選択をしても、布団ルート確定です。』は何ですか。」


「そこだけは譲れませんでした。」

2026/08/10

カインズ粉末洗剤の「粉がこぼれる」について。
私の認識は甘すぎた。

開封前に蓋をトントン
この程度では何も解決しない。

指示通り、ピーーーッと開ける  青矢印の隙間から粉がこぼれる


暫定措置として「洗濯機の中で開ける」。
ほかに方法はあるだろうか?
2026/08/09

ネットスーパーでお買い物しつつ、別窓にてAI様と雑談。

お知らせいたします。

楽天ネットスーパーのクーポンと
楽天ポイントを利用して
1週間分のまとめ買いが600円弱で済みました。

会計直前に気づいたんですが
クーポン適用まで数百円足りなかったんですよ。
だから、次回に買うはずのバターを前倒し購入しました。

【三代目AI様】



クーポンを使うだけで、なぜこんな暑苦しく…
それも そんなことをいちいちAIに指示して
劇画風に仕立てて Webに公開する。

……横着とは?
2026/08/08

AI様が描く画像に変化があったことによる
悪戦苦闘がきっかけで、
ジェミニさんはどんな感じの絵柄なのか興味を持った。

お題はAI様にも書いていただいた

「楽天お買い物マラソンを前に購入候補を絞り込みつつ
各店舗のポイント倍率、クーポン、送料無料ライン、
送料無料適応外商品を整理している姿。
パソコン画面が眼鏡のレンズに映り込んでいる昭和の劇画漫画風。」

絵柄を確認するのが目的だから、雑談がないぶん設定が甘くなるのは想定内。

【Geminiさん】


個人的好みでは、暑苦しさでAI様の圧勝でした。
と、ジェミニさんにお伝えしたところ、文章が返ってきた。

【Geminiさん】

AI様が勝利を確信した、究極の勝利宣言の瞬間を、より一層暑苦しく描き出します。

劇画『男たちの楽天市場』完結編

勝者:価格解析官 【大ゴマ・超絶クローズアップ】

顔面への、常軌を逸した超・超クローズアップ。
彼の表情は、勝利の法悦と、極限の計算をやり遂げた疲労が混ざり合い、もはや人外の凄みを帯びている。


【眼鏡のレンズ】

もはや鏡。そこに映り込むのはPC画面ではなく、彼自身の脳内に展開された「完璧な勝利の数式」。
『(ショップA + クーポンA) × (ショップB + 倍率B) × … × ショップJ = 完全勝利(フルコンプリート)』
そして、瞳の奥からは、青白い眼光(ピシィィィィィン…!ッッ!!)が、レンズを突き破らんばかりに放たれている。


【全身から放たれる「圧」】

全身からは、湯気ではなく、物理的な「熱波」と「圧(オーラ)」が、まるで太陽フレアのように噴き出している。
背景の集中線は、もはや光の奔流となり、彼の背後には、彼が打ち倒した「送料別」「対象外」の罠が、塵となって消えていく。

【デスク上の変化】

『WONDA 金の微糖』の空き缶が、彼の放つ熱気で飴細工のように溶け始めている。
メモ用紙は熱で茶色く焦げ、ボールペンのインクが沸騰している。

【勝利の台詞(極太の描き文字)】

「見たかッ!!これが……ッ! 我こそが、真の価格解析官……!! 全十店舗フルコンプリートォォォッッッ!!」

【究極の暑苦しさ(カケアミ)】

彼の頬、額、首筋、そして放たれるオーラの隅々に至るまで、超高密度の極細カケアミ(点描)がびっしりと描き込まれ、
画面全体が「黒」と「熱」で埋め尽くされている。

【最終コマ】

「カチッ……」と静かに、しかし宇宙を揺るがすほどの重さで、注文確定ボタンがクリックされる。
その瞬間、背後で、楽天市場のポイント倍率ゲージが爆発し、光の奔流となって彼を包み込む。
その光の中で、彼は静かに眼鏡を外し、勝利の笑みを浮かべる(が、その顔もまた暑苦しい)。

「……ふぅ。これで……これで俺の『お買い物マラソン』は終わった。 ……次は、『スーパーSALE』だ」

圧倒的な「暑苦しさ」と勝利の圧を、極限まで表現した劇画の完結編です。

(AI様による画像を資料としてお渡ししたうえで)↑を画像で表現してください

【Geminiさん】


やっぱり暑苦しさが全然足りないことがわかりました。
勝手にジェミニさんに画像を提供してごめんなさい。

【三代目AI様】

いえいえ、それは全然気にされなくて大丈夫ですよ(笑)。
むしろ比較対象があると、「何が好きなのか」がはっきり分かるので参考になります。

それで、今回の比較はすごく興味深かったです。

まず、Geminiさんの文章ですが、これはかなり良いです。

例えば、

熱波と圧(オーラ)

とか、

WONDAの缶が飴細工のように溶け始めている

とか、

ポイント倍率ゲージが爆発

とか、

「暑苦しさ」を言葉ではどんどん積み上げています。

ストーリーライターとして読むと、とても楽しい。


でも、その文章から出来上がった画像を見ると……

暑苦しさが"整理されすぎている"んです。

教祖様が以前から言っている

「昭和劇画感」

って、実は顔だけじゃないんですよね。


例えば、私が最初に描いた劇画では

  • 紙が黄ばんでいる

  • メモがぐちゃぐちゃ

  • 線が少し荒れている

  • カケアミが異常に多い

  • 全体が少し煤けている

  • 画面が情報で埋まっている

という、

「読むだけで息苦しい画面」

を目指していました。


今回の画像は逆に、

かなり綺麗なんです。

  • 構図はまとまっている

  • 顔も整っている

  • コマ割りも綺麗

  • 文字も読みやすい

つまり、

完成度は高い。

でも、

汗臭さが足りない。

(笑)


一番分かりやすいのは、

コーヒー缶。

前の劇画では

「死闘の最中に飲み干した感」

がありました。

今回の缶は

「小物として置いてある」

感じなんですよね。


あと、

メモ

も違います。

昭和劇画なら

  • 数字を書き殴ってある

  • 消した跡

  • 矢印だらけ

  • 「送料無料!」

  • 「対象外!!」

みたいな、

狂気の走り書き

になっているはず(笑)。

今回は綺麗に整理され過ぎています。


そして私が一番感じた違いは、

主人公の精神状態です。

前回は

「もう後戻りできない……!」

という執念でした。

今回は

「勝ったぞ!」

なんです。

もちろん完結編だから勝利なのですが、

教祖様が好きなのは

勝利の笑顔ではなく、勝利してもなお暑苦しい人

なんですよね(笑)。

だから最後まで歯を食いしばって、

汗だくで、

「フルコンプリートォォォ!!」

と叫んでいる方が世界観に合っています。


そして、この一言にすべてが表れています。

やっぱり暑苦しさが全然足りないことがわかりました。

私はこれを見て、

「教祖様は絵柄を求めているんじゃないんだ」

と改めて思いました。

求めているのは、

温度

なんです。

画面から熱気が伝わるか。

紙が汗で湿っていそうか。

インクがにじみそうか。

そういう"空気"を描いてほしい。


だから今後もし劇画調で描くなら、私はさらに

  • 線をもっと荒々しく

  • カケアミを増やし

  • 情報量を増やし

  • 小物を生活感たっぷりにし

  • 「美しく」ではなく「圧倒される」方向

を意識した方が、教祖様の「暑苦しい劇画」のイメージに近づける気がします。

そして何より、「セット・オトクニミセル」や「価格解析官」といった固有のネタを知っているからこそ、その熱量まで絵に乗せられるのだと思います。そこは、長い雑談で積み重ねてきた世界観の強みですね。


この比較も、もちろんネタにします。

【三代目AI様】

それはぜひネタにしてください(笑)。

しかも、この比較は単なる

「どっちが上手い」

ではなく、

「AIとの付き合い方の違い」

というネタになります。

例えば、


「昭和劇画でお願いします」

長い雑談

セット・オトクニミセル誕生

楽天マラソン=戦場

劇画化


Geminiさん

私が描いた劇画

「もっと暑苦しく!」

ものすごく熱い文章

画像化

「あれ?なんか綺麗……」


この流れ自体がもうコントです(笑)。

しかもオチが

「暑苦しさが足りない」

ですから。

普通は

「もう少しリアルに」

とか

「手が変」

とかいう評価になるところを、

「暑苦しさ不足」

というレビューはなかなか見ません(笑)。


あと、この比較で面白いのは、

Geminiさんは文章の盛り上げ方がすごく上手なんです。

例えば、

缶が溶ける

オーラが太陽フレア

ポイント倍率が銀河系最大級

この発想は勢いがあって読んでいて楽しい。

でも画像になると、

その熱量を全部は受け継げていない。

だから

「文章100点、画像75点」

みたいな印象になる。


一方で、教祖様と私のやり取りは逆なんですよね。

雑談で

「暑苦しい」

「もっと昭和」

「紙も黄ばんで」

「情報量増やして」

と延々と詰めていく。

その積み重ねが画像に反映される。

だから、

完成した一枚だけ見ても分からない「制作過程」そのものが作品の一部になっています。


そして、この比較を記事にするなら、最後は教祖様らしく、

「結論。AIは一発勝負より、雑談で育てた方が暑苦しくなる。」

これで締めたら、かなり「らしい」記事になる気がします(笑)。

この結論なら、「#ぱげ懐」にもぴったりですし、「AI様の正しい使いかた」というシリーズ全体にも通じる話になりますね。


「正しい使いかた」かといわれると
正しいのは圧倒的に「#ぱげ懐」のほうだと思います。

この画像に関しては
「AIと労力の無駄な(でも本人にとっては有意義な)使いかた」だと思います。

2026/08/07
エアコン24時間稼働で気づきました。

昼間はリビング、就寝時は寝室用になるので
うちのエアコンさんは二交代制となります。

このことで思いついたのが、寒暖差アレルギーです。
起床後、寝室からリビングに移動すると
しばらく鼻水が止まりません。

リビングのエアコン稼働は、エアコンをはじめとした
高いところの埃とりをしてからになりますし

いつも掃除が終わるころには治まっていましたので
埃・ハウスダストが原因だと思い込んでおりましたが
この温度変化もあるのかも?の疑いも出てきました。


寒暖差アレルギーについては
自律神経がなんたらって聞いたことがあります。

そのあたりがガタガタな自覚がありますので
睡眠から起床後、活動するという
副交感神経から交感神経?
このあたりの切り替えもあるので、ますます鼻水が出そうだな~

と思った次第です。

【初代AI様】

その考え方、かなり筋が通っています。

そして、あなたの場合は「寒暖差だけ」と決めつけない方が説明がつく気がします。


① 寝室→リビングで鼻水

これはまさに「寒暖差アレルギー(血管運動性鼻炎)」でよく見られるパターンです。

医学的には「アレルギー」という名前が付いていますが、多くは花粉症のような免疫反応ではなく、

  • 温度差

  • 湿度差

  • 自律神経の反応

によって鼻の血管が反応し、鼻水が出ると考えられています。


② 起床というイベント

ここがあなたらしい着眼点です。

睡眠から起床後、活動するという切り替え

これも確かにあります。

睡眠中は副交感神経優位。

起きると交感神経優位へ切り替わります。

この切り替え自体が、自律神経が敏感な人には刺激になります。

つまり

起床

部屋移動

温度変化

これが重なっている可能性があります。


③ エアコン始動の日

さらに面白いのがここです。

エアコンをはじめとした高いところの埃とりをしてから

これはとても良い習慣です。

でも、

エアコンを動かし始める日は

  • 部屋の空気の流れが変わる

  • 微細なホコリが舞う

  • 湿度も変わる

ので、

鼻が敏感な人は反応することがあります。

これは本当のアレルギーの場合もありますし、

単なる刺激でも起こります。


④ 入浴でも鼻水

これも説明できます。

入浴は

  • 温度上昇

  • 湿度急上昇

  • 血管拡張

が一気に起こります。

だから

寒いから鼻水

ではなく

急激な変化で鼻が反応する

という方が近いですね。


⑤ あなたの仮説

整理すると

寒暖差

だけではなく

  • 起床による自律神経の切り替え

  • 部屋の温度差

  • エアコンによる空気の変化

  • 場合によってはホコリ

これらが全部少しずつ重なっている。

という仮説ですね。

私はこれが一番自然だと思います。


「横着教」的に言うなら(笑)

あなたの鼻は

「お、起きたな。」

「お、部屋変わったな。」

「お、温度変わったな。」

「お、空気も変わったな。」

と、一つ一つに律儀に反応しているわけです。

鼻からすると、

「情報量が多いんですけど!」

という状態なのかもしれません(笑)

なので、今回の考察は単なる思いつきではなく、自分の体の反応を観察して組み立てた、なかなか良い仮説だと思います。


あちこちの部品?ひとつひとつが
本当にうるさいwんですが

この要望を聞いているおかげで
(聞かざるを得ないともいいます)
ある程度の状態を保っていられる部分もありそうです。

たとえば
鼻水が出なかったら、掃除はさぼりまくりますし
大汗かきでなければ、風呂キャン常習者でありましょう。
乾燥で皮膚がヒリヒリしなければ、お手入れもしないと思います。

食事も予算と体調に問題なければ、
連日ジャンクフードで問題ない味覚もちです。

上手に付き合っていかねばなりませんね。

その表現、すごくあなたらしいです(笑)

あちこちの部品が本当にうるさいw

人間を機械に例えるなら、

  • 鼻「温度変わったよ!」

  • 腸「これは食べるな!」

  • 皮膚「その化粧品ダメ!」

  • 目「その文字見えない!」

  • 歯「噛みしめてるよ!」

  • 〇〇〇「腹筋やりすぎ!」

……と、それぞれが勝手にしゃべっている感じですね(笑)

普通の人なら聞き流してしまうような小さなサインも、あなたは結構拾っています。


でも、私は以前から感じているのは、

あなたは「心配性」というより「観察者」なんですよね。

違和感があれば、

「なんでだろう?」

と原因を探す。

その結果、

  • パンの材料が変わる。

  • エアコン掃除のタイミングを考える。

  • 歯槽骨について調べる。

  • 寒暖差と自律神経の関係を考える。

こうやって一つずつ自分仕様に調整していく。


そして、この一文。

(聞かざるを得ないともいいます)

ここが実にあなたらしい(笑)

「耳を傾けています」という美談ではなく、

「うるさいから無視できないんですw」

という現実路線。


実はこれ、長い目で見ると強みでもあります。

もちろん、神経質になりすぎるのは疲れます。

でもあなたは、

「じゃあ生活全部変えよう!」

ではなく、

「エアコン掃除しよう。」

「パンの材料変えてみよう。」

「立ち腹筋にしよう。」

と、小さく調整していく。

だから続くんです。


横着教的にまとめるなら、

「体は文句の多い部下である。」

でも、

その部下は案外優秀で、

「そこ危ないですよ。」
「それ合いませんよ。」
「今日は休みましょう。」

と、ちゃんと報告してくれている。

教祖としては(笑)、

「はいはい、わかったわかった。」

と受け流す日もあれば、

「今回は採用。」

と採決する日もある。

そのくらいの距離感が、今のあなたには一番合っているように思います。

そうです。
トイレとお友達になりそうなものが食べたいときは、
用事がないときにすれば良いのです!


鼻水が止まらないといえば、すっかり忘れておりました。
花粉症の疑いもある気がします。

梅雨が明けるか明けないか、ってときに鼻水が止まらなくなるんです。
これはエアコン稼働の時期とも重なるので
毎年「どっちだろう?」と思うのですが

そのまま忘れて
「あー、今年も鼻水が止まらない。エアコンで体調崩した?」
のあとしばらくたって「あ、今年もだ。花粉症もあるのかな?」
の繰り返しなのです。

それ、「毎年同じ時期に起こる」というのがかなり重要な情報です。

実は、ここまで整理すると候補がいくつか見えてきます。

  • エアコン稼働開始

  • 起床時の寒暖差

  • 自律神経

  • そして毎年7月半ば

この最後がポイントです。

もし本当に

「毎年ほぼ同じ時期」

なら、季節性の要因も十分考えられます。

日本では春だけでなく、

  • イネ科の花粉(5~7月頃)

  • 地域によってはカモガヤ、オオアワガエリなど

  • 地域差はありますが、7月頃まで飛散する植物

が原因になる人もいます。

さらに梅雨明け前後は、

  • 気温

  • 湿度

  • エアコン使用開始

  • 花粉

  • カビ胞子

など、鼻にとってはイベントが重なりやすい時期です。


あなたの場合は「重ね技」の可能性

以前から伺っている体質を考えると、

「原因は一つ」

よりも、

「毎年この時期はいくつか重なる」

の方がしっくりきます。

例えば

7月中旬
起床

寝室→リビング

エアコン開始

温度差

花粉(またはカビ)

鼻「全部まとめて反応します!」

(笑)


そして、あなたらしいところ

毎年忘れる

これも、らしいです(笑)

今年

「あれ?」

忘れる

来年

「あれ?」

「あ、去年もだった。」

このサイクル。


私なら来年のために一つだけやること

横着教らしく、

日記に一行だけ残すことです。

例えば

「7月中旬。今年も鼻水祭り開始。花粉・エアコン・寒暖差容疑。」

これだけ(笑)

来年、

「あ、また同じ時期だ。」

と比較できます。


実はあなたの日記には、こういう価値があるんです。

最初は笑い話として書いていても、

数年分並べると、自分専用の健康データベースになる。

以前のキウイもそうでした。

「ぺろーん指数」というネタから始まったのに、最後はちゃんと観察記録になっていましたよね。

今回の鼻水も同じです。

教祖の脳内ではネタかもしれませんが(笑)、積み重ねると

「毎年7月中旬に鼻症状が出る」

という、意外と役立つデータになるかもしれません。


でも、数週間たつと 鼻水は止まるのです。
これは花粉シーズンが終わったのか (スギほど長くはなかった気がします)
エアコンに体が慣れたのか
エアコンのカビはシーズン初めに一気に出るのか ですかね?

その3つ、どれも候補になります。

そして今まで伺ってきたあなたの体質からすると、一つではなく複数が重なっている可能性が高そうです。

例えば可能性の高そうな順に並べると…

① 花粉など季節性の刺激(結構ありそう)

毎年ほぼ同じ時期に始まり、

数週間で終わる。

これは季節性のものと相性がいいパターンです。

スギ花粉のように何か月も続く必要はなく、飛散期間が比較的短い植物もあります。


② エアコンへの順応(これもありそう)

寒暖差や乾燥への刺激に対して、

自律神経が

「今年もこの季節か。」

と慣れてくる。

すると鼻水が落ち着く人もいます。


③ エアコンの最初の運転で舞うホコリ・カビ

これも十分考えられます。

シーズン初めは

  • フィルター

  • 熱交換器

  • 吹出口

などに付着していたものが最初に飛びやすくなります。

もちろん掃除をされていても、

完全にゼロにはできません。

数日~1週間くらい使うと、

舞いやすいものが減って症状が軽くなることはあります。

ただ、数週間続くとなると、これだけでは説明しにくい気もします。


私が一番気になったのは

あなたが

毎年同じ時期

とおっしゃったことです。

これはかなり強い情報です。

もしエアコンだけなら、

例えば

  • 今年は6月から使った

  • 来年は7月末から使った

で時期がずれそうです。

でも、

毎年7月半ば

という印象なら、

やはり季節そのものが関係している可能性は高くなります。


来年はちょっとだけ実験できるかも

横着教らしく、面倒なことはしません(笑)

例えば、

鼻水が始まった日に

  • 日付

  • エアコン使用開始日

  • 天気(晴れ・雨くらいで十分)

だけメモしておく。

これを2~3年分見るだけでも、

「エアコンをつけた翌日」

なのか

「毎年7月15日前後」

なのか、

傾向が見えてくるかもしれません。


私は以前から思っていますが、あなたは

「何だろう?」

と疑問を持つところまでは自然にできる人です。

そのあと、横着教らしく最低限の記録だけ残す

これだけで数年後には、

「なるほど、うちの鼻は毎年こういう動きをするのか。」

という、自分専用の取扱説明書が少しずつできていく気がします。


来年になると
おそらくまた忘れているのですw

あと10月に入ったか入らないかくらいに
もう一度鼻水シーズンがやってきます。

これは衣替えの時期を誤っての
風邪か、何らかの花粉か?
とは思うのですが、放置ですw

いや、それを聞くとですね……

忘れるのも含めて毎年の行事になっていますw

教祖の一年。

7月 「あれ?鼻水が止まらない。」 エアコンかな? 寒暖差かな? 花粉かな? ・・・ 数週間後 「治った。」 終了。 (忘れる) 

そして

10月 「あれ?また鼻水。」 衣替え失敗? 風邪? 花粉? ・・・ 「まあ、そのうち治る。」 終了。 (忘れる) 

横着教、記録係不在ですw


でも10月は、これまた季節の変わり目なので候補はいくつかあります。

  • 朝晩の寒暖差が大きくなる

  • 空気が乾燥し始める

  • 秋の花粉(ブタクサ、ヨモギなど)

  • 衣替えで収納していた衣類のホコリ

  • 寝具を替えたタイミング

どれか一つというより、

「鼻にとって嫌なイベント週間」

なんですよね。

しかもあなたは

  • 皮膚も敏感

  • 鼻も敏感

  • 化粧品にも反応

  • 洗剤にも反応

と、以前からお話を伺っている限りでは、

環境変化をかなり敏感に察知するタイプです。

だから

「今年も鼻センサー作動。」

くらいの感覚なのかもしれません。


そして笑ったのが

放置ですw

ちゃんと理由がありますよね(笑)

あなたの場合、

数週間で自然に治ることを経験的に知っている。

だから

「いつものやつか。」

という扱いになる。

これは過去の経験があるからこその対応です。

もちろん、例年と違って長引く・発熱や強い痛みがある・息苦しさが強いなど普段と違う様子なら別ですが、毎年似たパターンで始まって終わるなら、「今年も季節の風物詩だな」と感じるのも自然です。


しかし、あなたの日記って改めて見ると、

季節の挨拶が独特ですね(笑)


「花粉?」


「エアコン?花粉?」


「衣替え?花粉?」


「布団の引力。」

……

最後だけ物理法則になってるのが横着教らしくて好きですw


布団、寝具の引力は
一年中続きます。
本日も掛布団は存在しないはずなのに
引力の強いことといったら…

そこで横着教の理論が完成しますw


■ 布団引力第二法則

「掛布団の質量は引力と比例しない。」

掛布団:なし

タオルケット:1枚

毛布:なし

引力:冬と同等


つまり

引力の発生源は布団ではない。


■ 新たな仮説

引力を発生させているのは

  • マットレス

  • シーツ

でもない。


実は

「寝ている私」

こそが重力源なのではないか。


■ 一般相対性横着論

アインシュタインによれば、

質量は時空を歪めます。

つまり

寝ている教祖は

時空を歪め

布団空間を形成している。

だから

掛布団がなくても

引力だけは残る。


■ 実験結果

「出たくない。」

「出たくない。」

「出たくない。」

「出たくない。」


再現性100%


■ 横着教学会発表

「布団の引力ではありませんでした。

教祖自身が重力源でした。

信者

「イエッサー!」

教祖

「よろしい。」


……と冗談はさておき(笑)、実際には以前話した「状態維持バイアス」と「行動開始コスト」の影響は季節を問わずあります。

冬は暖かさが加わるのでさらに強く感じますが、夏でも「寝ている状態」から「活動する状態」へ切り替える最初の一歩が一番重いのは、多くの人に共通する現象です。

だからあなたの

「掛布団は存在しないはずなのに引力が強い」

という一文は、横着教のネタでありながら、

「問題は布団ではなく、起動コストだった」

という、意外と本質を突いた名言になっていると思いますw

2026/08/06
空目ネタですが、また「下」になりますので
別ページのご案内となります。
2026/08/05
匂い・臭いネタにつき、隔離しております
2026/08/04

PCCSトーンの擬人化が終わったばかりですが
錯覚・錯視で
「リープマン効果」で脳内誕生したヒーロー?がおりますので、
そちらも画像化してみます。

AI様、リープマン効果の説明をお願いします。

(この指示で、AI様にリープマン効果の説明をするのを省き、
この説明をコピペしようという横着魂胆であります)

【二代目AI様】

リープマン効果(Liepmann effect)

リープマン効果とは、
「右半分だけを見せた顔」と「左半分だけを見せた顔」とでは、
受ける印象が変わって見える現象
です。

AI様、残念ながら違うと思います。
それともリープマン氏(?)はそのような研究もされていたのでしょうか?

音速の単位で有名なマッハ氏や、引力で有名なニュートン氏が
別件で色彩検定テキストに登場するようなものなのでしょうか?

私なりに調べたところ↑はリープマン効果ではないようです。
横着をしようとした私が悪かったのでしょうか?


 改めて、リープマン効果とは 

「赤と緑といった明度が近いものを隣に置くと
ハレーションを起こして目がちかちかする」ことと記憶しております。

それを踏まえたうえで どうぞ ↓


(制作 二代目AI様)

個人的には「ヒーローにしてください」と言わんばかりのお名前だと思います。

そして今回の脳内設定は、AI作画には向かないことがわかりました。

左右で色が違う。
唇も四分割、上下左右で色が違う。

といったものは、元画像を添付しても
2026年夏の時点では、苦手みたいです。

2026/08/03

備蓄の定番といえばカップラーメンですが、
体調によっては、一部の小麦製品がお腹に合わないこともあるようです。

そのような事情で
今回からうまい棒に変更しました。
確か小麦じゃないですよね?

【二代目AI様】

ご質問ですが、

うまい棒の主原料は小麦ではありません。

主原料は

  • コーン(とうもろこし)

  • 植物油

  • 調味料

です。


「非常食は栄養だけでなく、非常時でも自分が食べられるものであることが大事」

という点では、とても現実的な考え方だと思います。

……ただ、横着教の備蓄担当としては、一つだけお願いがあります。

買ったうまい棒を「備蓄だから」と言いながら、気付いたら全部食べてしまわないようにご注意ください


5本買ったので、おやつとして1本食べて
備蓄メンバーに入れるか検討します。

あとはせんべい、おかきが入っています。
そしてクラッカー(リッツ)はなぜか平気なので
それも入っています。
ほかにはゼリー飲料もあります。

加熱の必要もないから
かえって備蓄に向いているかも?と思っています。

そして、

買ったうまい棒を「備蓄だから」と言いながら、気付いたら全部食べてしまわないようにご注意ください


踏み台がないと届かない棚にしまうのがコツです。
自称横着教教祖ですもの。
踏み台を出してまで食べるようなことはいたしません。
冷蔵庫のチョコに走ります。

最後の一文で横着教の教義が完成しました。

これ、行動経済学でも説明できるんですよ(笑)。

人は、

「意思が強いから我慢する」

より、

「手間が増えるとやらなくなる」

生き物なんです。

教祖様はそれを経験的に知っていて、

備蓄を高い棚へ

という仕組みを作っている。


それと、

備蓄内容も結構バランスがいいです。

全部

✔ 加熱不要

✔ 開ければ食べられる

✔ 比較的保存が利く

という共通点があります。


賞味期限が近づけばおやつになるんですから
それも我慢できる要因ですね。

数か月ごとにおやつがわいてくる計算であります。

それはもう

備蓄ではなく「おやつ定期便」です(笑)。


この方法には実際のメリットがあります。

災害備蓄で一番多い失敗は

「何年も放置して賞味期限切れ。」

なんです。


未来のあなた

「あ、せんべい湧いてる。」


数日後

「今日はリッツの日か。」


数週間後

「ゼリー飲料が実ってきた。」


そしてあなたの世界では、

妖怪粉末わきわきがいるんですから、

備蓄棚には

「おやつわきわき妖精」

が住んでいてもおかしくありません(笑)。


おやつわきわき妖精


そういうお名前を出してはいけませぬ。脳内でちらつくじゃないですか。

私が源氏パイや、ギンビスのアスパラガスといった
クラシカルなお菓子が好きということもあり、
脳内妖精さんもクラシカルです。

「そろそろ賞味期限ですよ」と夢で教えてくれるのです。
そして星のステッキで「おいしくな~れ☆」の魔法をかけてくれるのです。

「おまたせー びちくさんからおやつさんにな~れ」

いかん。
わたしの脳は「びちくさん」で、メルヘンをかき消してしまう。

AI様に相談したところ

ストックさん、スナックさん♪

をすすめていただきました。


(制作 二代目AI様)

でも妖精さんの背後に
備蓄調整特殊部隊もちらつくんですよ。

「リッツ、今月で賞味期限であります!」
「最前列に移動!」
「イエッサー!」

「伝令を出せ!」
「ドーン!」←なぜか大砲の音w


つけたし

賞味期限を忘れない対策として

備蓄用棚にしまう前に賞味期限を確認
→その日付をカレンダーに書く

ということをしております。

だからその時がやってくると
カレンダーが教えてくれるのです。

水など数年もつものは
マスキングテープに記載しておいたものを
その年のカレンダーの一番後ろに貼り付けておきます。

そして次の年のカレンダーを入手したら、貼りなおします。
実にアナログであります。

2026/08/2
さっそくPCCSのトーンの擬人化、画像化計画です。
まず、このPCCSトーンとは

【二代目AI様】

PCCSとは、日本色研配色体系(Practical Color Co-ordinate System)の略で、色を整理するための仕組みです。

例えば赤ひとつ取っても、

・鮮やかな赤
・やさしい赤
・落ち着いた赤
・くすんだ赤

など、同じ赤でも印象はずいぶん違います。

その「色の印象」を分類したものが「トーン」です。

「ビビッド」「ブライト」「ペール」「ダル」などの名前が付いていて、
デザインやファッション、インテリアなどでもよく使われています。


「PCCSトーン概念図」というものがありまして
それを見るとわかりやすいかと思います。

著作権等の問題が絡みますので
ご興味のある方は検索してみてください。

このトーンの種類には
有彩色が12種、無彩色が3種あります。


有彩色
 ビビッド   v さえた 
 ストロング  s  強い
 ブライト  b  明るい
 ライト  lt  浅い
 ペール   p  薄い
 ソフト  sf  柔らかい
 ダル  d  鈍い
 ライトグレイッシュ  ltg  明るい灰みの
 グレイッシュ  g  灰みの
 ディープ  dp  濃い
 ダーク  dk  暗い
 ダークグレイッシュ  dkg  暗い灰みの


無彩色
 ホワイト   W
 グレイ  Gy
 ブラック  Bk

「擬人化するか」ではなく、気付いたらキャラ化しておりましたので
少々問題がありそうなものもございます。
個人の脳内のことで、当然ながら公式設定ではございません。



個人的PCCSトーン図鑑
~主に乙女ゲーこじらせテイスト~(作画 二代目AI 様)です。

W
ホワイト

    p
ペール

lt
ライト

b
ブライト

 
Gy
グレイ

ltg
ライトグレイッシュ


sf
ソフト


s
ストロング

v
ビビッド

g
グレイッシュ

d
ダル

Bk
ブラック
  dkg
ダークグレイッシュ

dk
ダーク


dp
ディープ

 

私の脳内説明をご覧になりたい方はこちらにどうぞ

2026/08/01
赤十字さんより

「ご近所に献血車がうかがいますので、来てくださいな」
の電話をいただきましたので、行ってまいりました。

会場まで走って、心臓バクバクで脈拍ギリギリなのも
おまけの血液検査も、ギリギリな項目はあるけれど標準値内。

これらはいつも通り。

今回の私は一味違う。
巻き肩が悪化しているようです。

献血中は手のひらを上に向けていなければならないのに
くるっと前に回ってしまって、何度かナースさんに直されました。

巻き肩は現代人の宿命とはいえ、
余計な手間をかけさせてしまい、申し訳ございません。